4月某日…私は終わりの見えない戦いに挑んでいた
「キエエエエエエ!おわらねえええええ!!倒せないよ!こんなことで部屋が広k・・・町が平和になるわけがないんだよ!キエエエエエ!」
『まぁ待て、落ち着け』
ハッ・・・その声は・・・・・
「キング!」
『いかにも・・・私の名はキング。この部屋・・・じゃなかった町を統べる主であるぞ。
勇者早平よ、こんなところでしんでしまうとはなさけない!』
「まだしんでないっす。今日も緑色っすねー」
『お前こそ今日は真っ黒くろすけじゃないか、ソウ・ジキに炎でも吐かれたか?黒コゲだ。』
「違いますよ!よく見てくださいこの装備!これはスーツですよ、ス・ウ・ツ!」
『(あ・・・・茶色い毛がはみ出てる)』
「今日は入学式だったんですよ。」(ドヤ顔で)
『それはいいが勇者よ、まだモヨウ・ガエは倒せておらんのか。ワシは早く落ち着いた場所で暮らしたいのだが。』
「スルーされた・・。
それがですねキング、朗報です。今日モヨウ・ガエを倒す秘策が届くのです。」
『秘策・・・じゃと?』
「そう・・・その名も・・・空中要塞ロフト・ベッド」 \バアアアアアアアン/
『何・・・ッ!?ついに奴らが動きおったか・・・最終兵器を出してくるとは・・・奴ら本気と見た。
カグヤ・サン・・・とんでもない連中を動かしおったのう』
「ええ・・・ついに町が変わるのです・・・!ゴクリ」
じゃ、あと残りの雑魚片付けちゃってね
>J( 'ー`)し
「キエエエエエエエエ!!!!!」
『や・・・・やめろ!ワシは悪くない!ワシは悪くない!』
▼勇者の戦いは水面下で続く
非常に楽しそうな学校に入学できて嬉しい限りです!
まだしばらく仕事探しと授業選択でバタバタしておりますゆえサイト完全復活は4月中旬目指してますm(_ _)m
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